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門扉 [ツリー・ガーデン]

 
 
 
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  ツリー・ガーデンにトーテムポールを立てたり
 
  その土台を作ったりしたことは以前に書いた
 
  その左右の土台の間に門扉を付けるのだが
 
 
 
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  作った門扉に表札代わりにツリー・ガーデンと名前を入れる
 
  端材を切ったり繋いだり文字は適当にね
 
 
 
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  文字の部材はこども達によって色を付けられる
 
  順番などは無い
 
  好きな部材を好きな色で塗る
 
  どんな文字の一部かは関係なくとにかく塗る
 
  こちらが配色など考えてる余地はない
 
  部材が出来ると「塗っていい?」と持って行ってしまう
 
 
 
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  乾くまでにお茶でも
 
  取れてしまった蓋の取っ手は桜の小枝 
 
  寒くなってくると、片付けた木材などもたき火で燃やせる
 
  下の方にはサツマイモが眠る 
 
  そしてこども達はたき火に群がる
 
  みんなたき火が大好き
 
  火遊びするとおねしょするぞ〜と言っても
 
  きょとんとしている
 
  そんなこと言われたこともなかったんだろうね
 
  
 
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  文字を組み合わせて取り付けてみれば
 
  結構ポップでOKね
 
  でも遊園地などの入り口みたい
 
  冒険遊び場とはちょっとイメージが違うかしらん(笑)
 
  因みに、「ガ 」の左にある四角の穴
 
  こども達の通用口
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
   
 
   

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金田のバイク [野外のお道具等]


 
 
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  オリーブの実も色づいてきた
 
  自宅で出来たオリーブの実を食べる気はないのだが
 
  実がなるというのは楽しいものだ
 
 
 
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  なんだかモチベーションとかいうやつが上がらない
 
  勝手にそんな理由をつけて、物欲に走る
 
  ペンタックスのアウトレットを覗くと
 
  フィルム時代のマクロレンズがお安く出ていた
 
  思わずポチッとな
 
  大昔、フィルムカメラを使っていたとき
 
  ニコマートとかOM1のときはマクロレンズも持っていたが
 
  デジタルになってからは持っていなかった
 
  あの硬い写りは好みじゃなかった
 
  根性と同じで軟調ぎみのほうが好きだった
 
  デジタルは多少硬めの方が良いのかもしれない(言い訳)
 
  と言うより、web上では硬くクリヤーそうに見えた方が良いようだ
 
  紙に焼くときはやはり軟調気味のほうが良いが
 
 
 
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  このレンズもフィルム時代のレンズ
 
  絞り環には被写界深度の指針がある 
 
  絞りf8で3mから無限遠までだいたいピントが合っているように見える
 
  この43mmのレンズでf11まで絞ればパンフォーカスで撮ることが出来る
 
 
 
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  広角の31mmレンズではf11で1.5mから無限遠まで
 
  広角になれば被写界深度も深くなる
 
 
 
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  15mmなんて広角レンズではf11で0.5mから無限遠までOK
 
  このレンズはデジタル時代になってからのレンズ
 
  絞り環が無いのは最近のレンズの特徴だが
 
  最初の3本のレンズには絞り環の左に小さな赤い印がある
 
  このデジタル時代のレンズにはそれが無い
 
  この赤い印は赤外線フィルム用のもの
 
  通常のフィルムと赤外線フィルムではピントの位置が違う
 
  目視でピントを合わせたらほんの少しピンを遠いほうに修正しろということ
 
  各メーカーによって距離環は回す方向が違っていたりするので
 
  左とは限らないが、そんな印がレンズにはあった
 
  極一部のデジタルカメラを除けば
 
  通常デジタルカメラで赤外線は写らない
 
  撮影素子の前に赤外線フィルターがあるためだ
 
  だから赤外線用の距離補正はいらない 
 
  天体撮影用にそのフィルターを外す場合はメーカーでやってくれたりもするがね
 
 
 
 
 
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  昔のズームレンズには焦点距離に対しての被写界深度が示してあった
 
  今私が持っているデジタル時代のズームレンズにはそれが無い
 
  随分と長い期間カメラをいじっていなかったので
 
  それがいつ無くなったのかは判らないのだが 
 
 
 
 
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  最初の写真とかこんな写真もマクロレンズなら撮れる
 
  埃なんぞもしっかり撮れちゃう(笑)
 
  コンパクトデジタルカメラは撮影素子が小さいので
 
  デジタル一眼レフのように専用レンズが無くても 
 
  こんなマクロは簡単に撮れる
 
  あの便利さは凄いね
 
 
 
 
 
   
 

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サンバの秋刀魚か秋刀魚がサンバか [ツリー・ガーデン]

 

 

  昨年からやっている大人のツリー・ガーデン

  秋刀魚を食おうという趣向

  地域の大人達を招いて秋刀魚の宴

 

 

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  お釜でご飯も炊いちゃいます

  用意したのは3升5合

  これがめっちゃ美味しく炊けちゃった

  外側にはうっすら狐色のお焦げ

 

 

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  秋刀魚を焼く用意ね

  もちろん炭で焼きますから

  油が落ちて炎が上がるのは霧吹きで消しますよ

 

 

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  この時期丸々と太った脂がのった秋刀魚

  じっくりと網を熱くして秋刀魚を乗せる

 

 

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  見てくださいよこの色!

  そして香りをお届けできないのは残念! 

  お釜で炊いたご飯、大根おろし、かぼす、そして秋刀魚

  60匹用意した大人の秋刀魚

  全てすっかり無くなりましたから

  途中こども達が食べたい〜と寄ってきます

  食べたかったら早く大人になんなと笑い飛ばす

 

 

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  ついでにピザも焼いちゃう

  日頃お世話になってはいるがなかなかご馳走できない地域の方々

  この日ばかりはめいっぱい食べて頂きました

 

 

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  午後も遅くなってくるとこども達も集まりだす

  この日は父親参観だったので出足は遅い

  だから秋刀魚の日を出来たのだがね

 

 

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  80人〜100人位のこども達がいただろうか

  秘密基地を作ったり鬼ごっこをしたり

  今日一日もこども達の嬌声が響く

 

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  スタッフにはお土産で柿

  これがまた美味しいのですよ〜

 

 

 

 


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エスパドリュ [野外のお道具等]

 

 

 

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  のっけから汚い足で恐縮だが

  エスパドリュを購入

  以前にも書いたのだが、我が家の中庭は玄関でもあり各部屋への廊下でもある

  暖かいときはダイニングだったりリビングだったり

  なので室内履きが必要になる

  夏の素足のときはビーチサンダル

  ちょっと寒くなると何を履こうかと思案

  パリでエスパドリュを買ってこようと思っていたが

  エスパドリュ屋さんはお休みだったしね

  寒くなってきたので net で探してみたら

  けっこう安価で手に入れられるのでポチッ

  本来は夏の履き物だが私の冬用

  素足で履くのが本来だが、靴下も履いちゃう(笑)

 

 

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  仕事場から中庭を見る

  外と中の明度差がありすぎて外は白トビしている

  そのうえ銀残し風に加工したので外は真っ白

  左の椅子と机も彩度が低い

  こんな写真に加工したのは

  朝の連ドラ「カーネーション」を見たから

  オープニングは銀残し風の人形アニメで始まる

  本編が始まってもビデオの映像とはちょっと違うフィルム風

  太秦で撮影したと思われる風景

  フィルムムービーのような艶と光線

  局のセット撮影と色艶が合わないのが玉に瑕か

  ロケ地が倉敷のいつも同じ方向からだけなのもちょっとね

  元々大正時代の色艶を感じさせるために生み出された銀残しという技法

  そんなことは以前にも書いた

 

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色色々 [身の回りのこと等々]


 
 
 
  私がよく通る街道に面白い看板があった
 
  「色の道教えます」と書いてあるのだ
 
  最初はびっくりした
 
  なに、ペンキ屋さんの看板なのだが
 
  結構皆知っていてよく話題になったものだ
 
  クルマの中から初めてあの看板を見ると結構インパクトがある(笑)
 
 
 
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  いつの頃だったかは覚えていないが
 
  右目で見る色と、左目で見る色が違うことに気がついた
 
  視神経の情報を脳の中でどのように操作しているか等は知るよしもないが
 
  私が見ている色と、隣の人が見ている色が同じとは限らない
 
  以前にアメリカでフィルムのプリントを出したことがある
 
  微妙に青みがかっていた
 
  画集などでも日本と欧州では微妙に色が違う
 
  優れた日本の印刷技術もあるのだろうが
 
  色に対しての根本的な何かが違うのだろう 
 
  彼らにとってはその色合いの方が本物の色に近いのだという
 
  写真でもコニカのフィルムはコダックなどと比べると赤味が多少強い 
 
  富士フイルムもコニカほどではないがそんな傾向だしね
 
 
  
  古来、日本で色の名は4つしかないという
 
  赤、青、白、黒
 
  この4色は語るときに色という言葉をつけない
 
  赤い花とか白い花とかね
 
  黄色とか茶色とか紫色とか
 
  他の色には色という文字が後に付く
 
  緑は最近単独で使われたりするが本来は緑色だろうね
 
  青々としたなどと山々を形容したり
 
  この4色はあくまでも概念なんだね 
 
  平安時代あたりから多数の色の呼び名が出来てきたようだ
 
  しかしそれは現代の色相であるとか色環の名前とは違う
 
  現物の色をその物体の名前で示しているものが多い
 
  日本画で使う岩絵の具などは今でもその名前で呼ばれる 
 
  源氏物語を読むと衣の色のことが良く書かれている 
 
  覚えているのは桐壺更衣が先帝の死後
 
  青鈍色(あおにびいろ)の衣を着ていたという記述
 
  喪に服しているのだからと想像は付くが
 
  正確にはどのような色かわからず、調べたりしたものだ
 
  net の世界は便利なもので
 
  「日本の伝統色 和色大辞 」なんてものが検索できる
 
  新撰組の淺葱色(あさぎいろ)なんてのもどんな色かわかる
 
  RGBでもCMYKでも表示されるのは凄いね 
 
 
 
 
 
   

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にぎわっています [ツリー・ガーデン]


 
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  朝晩はすっかりと冷え込むようになったこの頃ですが、日中は汗ばむほど暖かさ
 
  こども達はTシャツ姿で枯れ葉の上を走り回る
 
 
 
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  ツリー・ガーデンの掃除にはこんなチェンソーも繰り出す
 
  丸太や電柱や梁、使えなくなったものは玉切りにしたり
 
  使えるところだけ残したりね
 
 
 
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  たき火もこれから寒くなるツリー・ガーデンの恒例行事
 
  消防署に書類を提出してたき火の許可はとってある
 
  それでも周りを住宅で囲まれたツリー・ガーデン
 
  苦情も出る、パトカーがやって来ることもあるさ
 
  始末書を書く(笑)
 
 
 
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  このところ週末になると100人前後のこども達が集まってくる 
 
  120人位居るとさすがになんだか凄くいっぱい居るな〜という気がするよ
 
  この日は工作で盛り上がった
 
  切ってくれとか叩いてくれとか懇願されるが
 
  手伝ってあげない意地悪爺さんな私です
 
 
 
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  こんな時期に紫陽花が咲いていたり
 
 
 
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  クローバーは一面に花をつける
 
 
 
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  金柑は小さな実を沢山と実らせ
 
 
 
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  甘夏、ボール代わりにされなかった上の方の実だけが黄色くなり始めている
 
 
 
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  こんなふうにツリー・ガーデンの週末は過ぎていきます
 
 
 
 
 

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ガーゴイルのいる風景 [料理人のつもり]


 
 
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  我が家のキッチン
 
  冷蔵庫の扉にはガーゴイルが座る
 
  本来は屋根にたまった水を流し出す出口のことらしい
 
  お風呂でライオンの口から水が出ているのなんかもガーゴイルらしい
 
  口から水を出さないものは単にグロテスクというのが本来
 
  本来的意味とはちょっと違うようだが
 
  日本風にはこれもガーゴイルでいいかしらん
 
  ということで我が家の冷蔵庫のお守り
 
 
 
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  寒くなってくると鍋をすることが多い
 
  と言うより、湯豆腐も含めれば毎日に近い(笑)
 
  この日は昆布出汁に豚肉の鍋
 
  白菜とかキノコ類とか多くの野菜で汁はとても美味しくなっている
 
  最後はうどんを入れたり雑炊にして頂くのが多いのだろうが
 
  具が無くなる頃にはすっかり酔っぱらってしまっていて
 
  酒は別腹だが炭水化物用の腹は無くなっている
 
  我が家では翌朝の汁モンでいただくことが多い
 
  今回は、夜の内に水煮の白インゲン豆(缶詰)を入れておく
 
  既に柔らかい豆は、味を煮含めるほどの煮る時間はとれない
 
  一晩置けばじっくり味も染み込む
 
  翌朝、ヤングリーフのセロリを加えて温める
 
  ハーブソルトと胡椒で味を調えたら 
 
  プランターからイタリアンパセリを摘んできてのせれば完成 
 
  昨晩の鍋のお汁がセロリの香りでいっきに洋風スープに変わる
 
  
 
 
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  そんなとき活躍するのが新築祝いで頂いた白いソルトミルと黒いペッパーミル
 
  ウサギの耳をキコキコと動かす
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
   

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TOKYO [散歩とお出かけ]


 
  最終列車で君にさよなら
  またいつ逢えると聞いた君の言葉が
  走馬燈のように巡りながら
  僕の心に灯をともす
 
  東京へはもう何度も行きましたね
  君の住む美しい都
  東京へはもう何度も行きましたね
  君が咲く花の都
 
 
  私の場合は呑んだくれて最終電車に飛び乗る事かしら 
 
  もっとも、この歌が流行った頃はまだ酒なぞ呑んではいない(笑) 
 
  週末、銀座へ
 
  友人の個展を覗いて街に繰り出す
 
 
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  別にこの昔の文壇バーに行ったわけではない
 
  5丁目の路地を抜けルパンの奥の焼き鳥屋へ
 
  この歌が流行った当時、太宰治、坂口安吾などが通ったルパンは憧れだったがね(笑) 
 
  林忠彦の撮った太宰の写真はつとに有名だしね
 
 
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  銀座で呑む、というよりは有楽町のガード下がやっぱり落ち着く(笑)
 
 
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  したたか呑んで列車に飛び乗ることとしよう
 
  最近じゃ呑むと直ぐ寝てしまう私だ
 
  いつもなら銀座から地下鉄銀座線を使うのだが
 
  こんなときは大手町まで行って乗り換え無しで最寄りの駅までが楽
 
  銀座線のときは表参道で乗り換えるが、このルートなら乗り換えは無く寝て帰ることができる
 
  うとうととしていたら停車した駅名は表参道
 
  普段からの習慣で思わず降りてしまった(笑)
 
  表参道の駅のホームで我に返る
 
  やはり最終電車で立ったままのご帰還
 
  カミサンにはまだ最終が残っていて良かったじゃないと言われた
 
   
 
   
 
   
 
   

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走る・食う・呑む [散歩とお出かけ]


 
  遣繰算段つけてのドライブ
 
  愛車スマートで西へ
 
  早朝、深夜割引の効く時間までに高速道路へ
 
  たかだか600ccの小さな自動車
 
  騒音と振動とピッチングの酷さに悪態をつく
 
  新名神はまだまだ路面状況は良い方か
 
  1000km走れば九州に上陸
 
  小倉の街は結構寒かった
 
 
 
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  夕刻にはホテルにチェックイン
 
  いっきに1000km走るにはクルマが悪いのか自分の体力が無いのか
 
  どちらも大したことがないので悪態もつきたくなるものさ
 
 
 
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  友人の個展会場へ
 
  私が写真展などをやるもんだから
 
  友人も30数年ぶりに水彩画展をやりたくなったそうな
 
 
 
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  美味い魚を用意するよと言ったら、河豚だった
 
  ふぐと呼ぼうかふくと呼ぼうか
 
 
 
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  美味しく食べて、楽しくしゃべって、たらふく呑んで
 
  そんな時間は良いものだ
 
  長時間の運転で張っていた気持ちもほぐれるというもんだ
 
 
 
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  まだ明け切らない早朝に目覚める
 
  市役所の影で小倉城が見えないのが残念
 
  川沿いに散歩をすれば空もようよう明けてくる
 
 
 
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  午前中には挨拶回り
 
  午後になれば帰るだけ
 
  今回クルマで来たのはカミサンと2人分ならクルマの方が安価であるため 
 
  カミサンも私が行きと帰りを同じ道順で帰るのは嫌いな性分なのは先刻ご存じ
 
  帰り道はクルマが動き出してから考えることとしよう
 
 
 
 
 
   
 
   

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